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母乳育児するための知識

乳腺炎の治療と指導

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母乳育児するための知識
育児に関する悩みを抱えている方はたくさんいらっしゃいます。「手引書にのっていることと違う」「みんながこう言うから心配だわ」など思うときもあるでしょう。しかし、意外と勘違いや誤解の場合が多いのです。まずは、正しい知識を身に付けましょう。
それでも心配・悩みが残ったときはお気軽にご相談ください。30年のベテラン助産婦が適切な指導をいたします。
目次
その1 母乳育児が大切で素晴らしい
母乳の利点
1.赤ちゃんにとっての利点
2.お母さんにとっての利点
その2 母乳は生きもので必ず出るもの出せるもの
その3 よい母乳を出すために、妊娠中から注意すること
1.食事
2.乳房の手当て
3.ブラジャーブレストシールド
その4 産後から入院中に気をつける事
1.まず乳房を吸わせましょう
2.まず母乳を吸わせましょう
3.飲ませ方
4.抱き方
5.自己搾乳の仕方
6.新生児黄疸のとき
7.食事
8.母子同室制のすすめ
9.夜間授乳の必要性
その5 見せかけの母乳不足
1.よく泣く
2.眠らない
3.3時間もたない
4.飲み方にむらがある
5.体重が増えない
6.お乳が張らない
7.便秘
その6 本当の母乳不足
1.母親側からの条件
2.赤ちゃん側からの条件
3.ミルクの足し方
その7 桶谷式乳房手技
その8 おっぱい常識の嘘
1.6〜7ヶ月過ぎたらオッパイは水になる(栄養がなくなる)?
2.3ヶ月過ぎたら、夜間授乳は止める?
3.長く飲ませていると子宮が萎縮する(老化が早まる)?
4.おっぱいを飲んでいる子は虫歯になる?
5.長くおっぱいを飲んでいると甘えん坊になる?
6.何時までも飲ませていると止められない?
その9 母乳育児を続けるための育児姿勢
1.根気良く吸わせる
2.母子のリズムが出来るには100日かかる
3.個人差がある
4.お米をしっかり食べておおらかに(和食中心の食事)
5.手で包むと書いて抱く
6.おっぱいのこと。育児のこと。困った時には

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